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2008年5月28日 (水)

今年もやっと筍のシーズン・・・。

待っていたのは「はちく」(破竹ではなく淡竹と書くらしい)。
4月から出回る孟宗筍も好きだけれど、はちくのまろやかで繊細なおいしさに惹かれて止まない。
毎年この季節の楽しみのひとつ。
はちく
市場ではお目にかかることは少ないけれど、実はこれ、夫の実家の山にある。
しかも今年はもらいに行く時間がなくてジリジリする必要もなかった。
今日、高齢の義父がわざわざ届けて下さった。
おまけに朝に採った筍を既に義母が茹でてくれている。
かごいっぱいの筍はすぐに調理にかかれる状態、感謝!

筍づくし
で、筍づくしの晩御飯。
まずは湯葉の包み上げ。家族はみな筍いっぱいの春巻きが大好きだけど、今日は自分の好みで湯葉を使った。(春巻きは夫も家で食事をする週末かな)
具は下の画像。すった山芋にあわ立てた卵の白身。そこに筍、えび、えんどう豆を混ぜ合わせたものを湯葉で包んで揚げた。
塩味仕立てにしたのでレモン汁で。
包み揚げ具

次に田楽。
練り味噌は、なすび、こんにゃく、豆腐、ホイル焼き・・・、何に使っても簡単でおいしいのでしょっちゅう作る。
オーブントースターで練り味噌をつけた筍を焼いて、炒ってすったゴマを振りかけた。

新わかめとの煮物は、少しの塩とみりん、ほんのちょっぴりの薄口しょうゆで味付け。
だしだけは昆布とかつおでしっかりとっている。

雑穀ご飯といただいた今夜の夕餉に大満足。
ビールさえ欲しいと思わなかった!(コレ、ホント)

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2008年5月23日 (金)

これからは「ヘモグロビンA1c値」も気にかけようっと

市の保健センターから「糖尿病予防教室のお知らせ」が舞い込んだ。
送付対象者は、前年度に市の基本健康診査を受診し「ヘモグロビンA1c」の値が5.2%以上6.1%未満の人とのこと。

糖尿病とは(現在のところ)無縁と自分では思い込んでいたのに「対象者」となったことは驚きだったけれど、それ以上に市が私の健診結果データ詳細を把握しているのだ!と目が点。

そもそも「ヘモグロビンA1c値」なんてちっとも知らない。
健診後に検査結果の報告は受けるが、これは聞いたことがなかった。
改めて検査報告書を隅から隅まで見渡すと確かにある。私の数値は正常範囲内(4.3~5.8)なので説明がなかったのだろう。
それでもどうやら5.2という数値をもつ私は立派な?「糖尿病予備軍」であるらしい。
そのように知らされると自ずと健康管理への関心は高まる。
(実際、食生活や適度な運動への見直しをしよう!という気持ちになっている)
講習は受けないにしろ、案内を受け取った意味合いは大きかった。
不健康な文明にどっぷりつかった生活では、「自分のからだのことは自分が一番知っている」とはとても言えない。
自身の身体の声は聞こえにくくなっているし聞こえても応えてやらないことも多い。
それでいて健康でありたいし、できるなら長く生きてもいたい・・・。

では、市にデータをすっぽり渡し、自分の健康を管理してもらうことに賛成?
いやいや、やはり健診結果データは病院でとどめておいて欲しい。
自分の身体に関する詳細データが、病院以外のところで管理されているのは気持ち悪い。

健診後に医療機関にきめ細かい説明をしてもらい、聞く側としてはしっかり健康への意識をもって受け止める。
市による健康増進の為の企画は対象を特定せず、必要に応じて個々人で主体的に参加する。
それが適切なのではないだろうか。

はて、今年の健康診断。
低料金で受診できる市の制度を利用せざるを得ないけれど、そのデータがまた市に流れると思うと憂鬱・・・。

画像は、「ちょっとヒネだけど・・・」といただいた小豆。
これ以上ヒネないうちに、全部あんこにした。
半分は冷凍してあとはさっそく「ぼたもち」に。
上品なイメージのある「おはぎ」ではなく、これはまさしくぼたもち(しかも特大)。
アク抜きを念入りにしたので味はばっちり!
この「甘いもの好き」が糖尿病予備軍につながっちゃったのかな?
あんこ炊いているところ
ぼたもち

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2008年5月21日 (水)

四川大地震、信じられないくらいの被害規模

中国、四川大地震は日を追うごとに被害の拡大が伝えられる。
道路復旧作業で158人の作業員が土石流により亡くなられるなど、二次災害もひどい。
余震も続いているよう。
中国山西省で緑化協力活動をしているNPO団体(会員になっている)からも、メルマガで状況等のニュースが届いた。

犠牲者は、推定5万人にもなるよう。
被災者数は、1000万人を超え、
避難生活を送る人が、5百万人にもなるそう。
被災面積は、日本の国土を超えるそう

といった信じられないくらいの被害規模であるとのこと。

改めてその数字に呆然とする。
単なる「数字」なのではなく、その数だけ悲しみや苦しみが生まれ、しかもそれは始まりに過ぎない。
自分はもちろん周りもその周りも傷つき打ちひしがれた人ばかり、という未曾有の大災害にあって、人はどうやって立ち上がっていくことができるのだろうか、想像はつかない。
ただ、人同士が支え合い、国の力を最大限生かすこと無しには為し得ないだろう。

中国という国が積極的に他国の支援を受け入れ、日本はもちろんたくさんの国のもてる力を結集してほしい。
犠牲者がこれ以上出ないよう、また被災された方たちに物資や医療、心のケアなどあらゆる面での救援の手が届くよう祈るばかり。

祈ること以外に今できることは義援金なのかもしれない。
自分が動かないことに後ろめたさを感じつつ、メルマガを送ってくれたNPOに心ばかりの義援金を託そうと思う。

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2008年5月18日 (日)

『光州5・18』を観た

1980年5月の光州事件、当時深い関心をもって報道を追っていた記憶がある。
それも今となってはうろ覚え。 
というより当時から具体的なイメージはもち得ていなかったのだろう。
今回『光州5・18』(キム・ジフン監督)を鑑賞したことによって初めて、韓国の光州とそこに生きる人たちに何があったのか、ということの一面を知り、感じることができたように思う。

純朴で心優しいミヌ(キム・サンギョン)と優秀な高校生の弟ジヌ(イ・ジュンギ)の両親は既にいない。ミヌはタクシー運転手として働き家事もこなしながら、弟が名門ソウル大学に合格することを願っている。
またミヌは美しい看護師シネ(イ・ヨウォン)に思いを寄せている。
物語はこの3人とシネの父、元軍大佐パク・フンス(アン・ソンギ)を軸に、穏やかな日常生活とそこからの暗転、市民による戒厳軍に対する武装闘争へと進んでいく。

光州市民は道庁倉庫に大量の武器があったことにより武装するが、一般市民が武器を取る過程と必然が理解しにくい。映画の描写不足ということはあるだろうけど、徴兵制(兵役経験)のある国では武器をあやつれる人が多い、ということも関係しているのだろうか?
いつでもどこでも武器の数に比例して「死」はある。
映画でもかなりの迫力で銃撃戦が描かれるが、市民にも軍にも膨大な数の犠牲者が出ている。(未だに正確な数値の発表はないとのこと)

「映画の森」サイトにキム・ジフン監督のインタビューがある。(一部下記に抜粋)
********************
──韓国内では多くの観客を動員した。評価は。
 ニつの反応があった。実際に事件を体験した人からは「表現が甘いんじゃないのか」という反応。事件を知らない若い人からは「こんな事件だったとは知らなかった」という反応だ。確かに資料を見ると実際はもっと凄惨な事件だった。だが、まずは事件のことを知らない人にも知ってもらうことが目的だったので、過激すぎる描写は避けた。エンターテインメントに偏りすぎているという批判もあった。しかし、この作品はドキュメンタリーではない。感性に訴え、映画を見て何かを感じたら、本やインターネットで調べ、正しい歴史認識を持ってくれたらいいと思う。
********************
事件そのものの詳細な知識がない私には、背景描写がもっと欲しかったし、軸となる人物の行動もどこか唐突に感じられ感情移入しにくい。(イ・ジュンギ演じるジヌはとても良かった!)
確かにエンターテインメント性を強く感じるし(「お笑い」シーンが長々と続くのは少々辟易)、事件を一面的にしか描いていないとも感じる。(おそらく武装や闘争に反対の市民も多かったと推測されるが、それは描かれていない)

監督は光州事件を体験した人ではないし年齢も若い。その感性で意欲的に作り上げた作品ということなのだろう。
監督が言われるように「まずは事件のことを知らない人にも知ってもらうことが目的」は、韓国でのヒットで果たしたよう。
日本でも、たった20数年前に隣国でこのようなことがあったことを知る為にもたくさんの人に見てほしいと思う。

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2008年5月16日 (金)

シルバー活躍、駐輪場

自転車通勤の際の駐輪は、良識なしと自覚しながらも開店前の大型スーパーにしばしばお世話になっていたのだけれど、きっぱりそれを止めた。
少し遠くなるけれど、公設駐輪場に預けている。
初日、勝手がわからないので時間にゆとりをもって行ってみたが何もかもスムーズ。
1000台以上も収容できる2階建ての大きな施設に、係員たちが要所に詰めている。おそろいのユニホームを着用したその方たちは全員「シルバー」のよう。
1階に空きがなくて、2階へ回るが、そこにもたくさん係員がおられ的確に案内してくださる。

どの方もきびきびしているのに、返事や動作に柔らかさとやさしさを感じる。
もちろんいまどきよくあるいかにもマニュアル、ではない。

おそらくは退職後の新しい分野なのだろうけれど、仕事ぶりから「やりがいと誇り」が伝わってくるような気さえする。
配置人員も必要数を満たしているようで、それぞれの方の動きに落ち着きがある。

年配の方が元気に働いておられることは、大いに励み。
(働ける職場がある、と感じることも)
「老後は悠々自適」は理想だけれど、現状からはちょっと遠い。
おそらくは、細々とでも稼ぎ続けなければならないだろう。
何をするにしろ「やりがいと誇り」を感じ、そして仲間がいて・・・、できるならそんな職場であってほしい。
(今の職場で働きたいと自分も思い続けられ、経営者側からも望まれるのが一番いいのだけれど・・・)

何はともあれ、朝早く職場へ向かう心情は必ずしも前向きとは限らないから、駐輪場で交わす「おはようございます」の挨拶や一言二言の会話が気持ちにはずみをつけてくれることはありがたい。
そのようにして送り出して下さるシルバーの方たちは、年齢も職業意識も年季入り、ということなのだろう。

画像は豆ごはん2種。えんどう豆とそら豆。
ピカピカ光る真っ白なご飯に鮮やかな緑の豆、きれいでいつまでも見飽きない。
(と言いながら、すぐにぱくついてしまう・・・)
えんどうご飯
そら豆ご飯

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2008年5月12日 (月)

「お絵かき」も仕事がらみ

自宅でもパソコンでやりたいことがいっぱいあるけれど、相変わらず目が痛い。
仕事で画面を見続けている、その時間がどうやら限度のよう。
それでも未練たらしく画面に向かい、「そうだ!お絵かきなら少しはましかも・・・」と「水彩7」というソフトを使って絵を描き始めた。
短い時間での完成を目指して「母の日カード」を作ってみた。
「描いた」のはカーネーション1本だけ。
あとはパソコン(ソフト)の機能を利用した文字入力やコピー、貼り付け、不透明設定などを使い30分程で仕上げた。
母の日カード
こんなカードを作ってみたのにはわけがある。
仕事で「水彩」のインストラクションに入ることも多い。
ほとんどの方は「絵は苦手だけど、パソコンなら描けるかも・・・」と期待して始められる。
さまざまなツールや機能の使い方はできるだけきめ細かくインストラクトしていくけれども、「絵の先生」のような指導はできない。

そこでカード作りに利用したようなパソコンならではの機能を使った作品も教材に入れていきたいなぁ、と考え出した。
もちろん個人的にできることではないので、職場で提案してみることから始まる。
参考作品として幾つかの作品を用意しておきたい。
まぁ、この「母の日カード」の出来ではまだまだ説得力は乏しそうだけど・・・。

ちなみにテキストにあるものを描いたのが下の画像。
絵手紙
絵手紙で、文字は本来は手書き(マウスやペンタブレットで書く)。私は何度書いてもヘタなので入力でやってしまった。
絵もやっぱり中々うまく描けないけれど、これはまだテキストの始めの方。次に風景画や人物画などが入ってくる。
上手に描けないのはしかたないものの、「上手にインストラクション」は必須。
その為に幾度も自分で描いてみる。

「楽しんで」お絵かき、は老後の楽しみかも・・・。

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2008年5月 7日 (水)

町はジャズ一色

4日間もの連休を待ちかねていたものの、終わってみると「日常」が帰ってくることのやすらかさと喜びでいっぱい。
「晴れ」の日が過ぎ去るたび感じるけれど、平和で穏やかにルーティンワークが繰り返される「日常」はとっても愛しい。

それでも、通常は日・祭日出勤を当たり前としているので、このゴールデンウィークは「人並み」、いやそれ以上の休暇を過ごしたような気がする。
まずは満喫した休暇の内のひとつをご報告。

高槻ジャズストリート 高槻市といえば、電車を乗り継いで1時間半もかからないところにあるが、「高槻ジャズストリート」のイベントのことはちっとも知らなかった。今年は既に10周年とのこと。
5月3日、4日に市内47ヶ所において、プロやアマのバンドによる演奏(1グループ1時間くらいか)が午後1時から深夜(一部の会場)まで続けられる。
場所は、市の文化会館やグランドはもちろん、商店街の特設会場、デパート屋上、高架下の広場、大小さまざまな飲食店や雑貨店内、神社の一角、中学や高校・・・、とにかく屋内、屋外問わず、いつでもどこでも生ライブが行われている。

プロでは穐吉敏子、日野皓正、アーネスティン・アンダーソン・古谷充・・・といった相当たるメンバー、アマチュアは学生からシニアまで600を超えるグループが(ソロもある)出演。すべて入場無料。

4日のお昼頃、高槻市駅で降りれば既に町はジャズ一色。
居並ぶスタッフから案内パンフをいただき、「高槻ジャズストリート」ののぼりが連なる歩道を進めば、早どこからかジャズが聞こえてくる。

実はこの日のお目当ては、「He knows jazz Orchestra」というビッグバンド。
シニア対象のオーディションで選ばれたメンバー30人が、日野皓正氏などによるレッスンを受けてきた。
友人がそのメンバーの1人。

会場である市民グランドで、焼け付くような陽射しをさんさんと浴びて演奏する舞台上の彼、彼女たちは緊張と痛快さが半々、といったところか。
シニアでありながら初々しさも感じられとてもステキ。

さらに、この舞台には大きなオマケがあった。
それは、指導者である日野皓正氏の挨拶に続いた日野皓正クインテッドによる演奏。
日野さんの真っ赤になった顔まではっきり見える位置で、生演奏が聴けるなんて!
まぁ、結果的にはプロとアマの力の違いをくっきりと見せつけられちゃったわけだけど、友も含めてシニアたちの頑張りとその成果に大拍手、日野皓正クインテッドには「ありがとう!」を送りたい。
He knows jazz Orchestraと日野皓正クインテッド  

「一日中ここで、ジャズ(ブルースやフュージョンなどもある)に浸っていたいなぁ」という気持ちになったのだけれど、この日は他にも予定を入れていて無理。
後ろ髪をひかれながらも、「その楽しみは来年に」と言い聞かせて高槻市を後にした。

それにしてもこの町を上げての大音楽イベント、実行委員を始めスタッフすべてがボランティアだとのこと。見事な地域力、いやぁ、すばらしい。

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2008年5月 3日 (土)

「良識がないなぁ・・・」と凹むとき

「良識ある生活」を送っていると思っているけど、あくまで「だいたいにおいて」であることも自覚。
たとえば、徒歩でも自転車でも信号は守るけど、「どう考えてもどこにも危険はない」と判断するときは、赤でも行っちゃう・・・。
それでも、鉄則としているのは、そこに子どもがいないという前提。
大人は子どもの範とならなければいけない、という気持ちはあるから子どもから見えるところでルールは破らない。(自慢にもならないけれど・・・)

などと書きながら、実は隔日くらいに「良識のなさ」を露呈する行為をしている。
通勤に利用する自転車を止めておくところがなく、近くの大型スーパー駐輪場のお世話になっていた。(できるだけここで買い物をするようにしている)
ところが、ある日いつものように自転車を入れに行こうとすると駐輪場のゲートは閉まったまま。
スーパーの開店時間が変更になった為らしい。
誘惑の隙間 出勤時間が迫るのに「自転車どうしよう?」と切羽詰ったところに、1人の若者が自転車から降りた。
そして、さも慣れたような動作でヒョイと自転車をかつぎ上げ、ゲートの横にある花壇をを乗り越え駐輪場内に入ってしまった。(画像にある隙間)
私はというと、躊躇している時間の余裕もなく、すかさず後に続いて・・・。

その日だけのその場しのぎであったはずの行為がその後も続いた。
有料駐輪場はお金がいる上(当たり前か)、不便なところにあるし・・・。
それでも、駐輪場あたりに子どもの姿を認めたときは行き過ぎるまで待っている。

ところが・・・、先日は朝一番の出勤時、駐輪場前で小学生の遠足らしい長~い列に遭遇してしまった。
やり過ごすまで待てば、職場に入るのが間に合いそうもない。
で、かつてした覚えがないこと、「子どもの目の前で良識のない行動」をやってしまった・・・。
体も心も「コソコソ」と。
子どもたちにはしっかり見られて、「店まだ、あいてないのになぁ」「うん、せやな」などと話題にされているようすが聞こえてくる。
こんな時の自分は消え入りたいくらいに恥ずかしい・・・。
道路をはさんで子どもたちと並行に早歩きで職場に向かう自分の顔は下を向いたまま。

今でもその場面を思い返すと凹んでしまうけど、遅ればせながら有料駐輪場を利用している。

* * * * * * * * * * * *
下の画像はそのスーパーから職場へ続く道路沿いに咲くハナミズキ。
(駐輪場からみとは別の日に撮ったもの)子どもの頃は見た覚えのない木だけど、他市でも見かける。いつ頃から街路樹の主流になったのかな?
春の日差しを受けてキラキラときれい。
ハナミズキ

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